エピマネ使う AI は、自由に。
管理は、ひとつに。
複数の AI を、1 本のキーで管理
月末は日本円の請求書 1 枚に集約
Claude / GPT / Gemini を含む 8 社・25 種類以上の AI モデルを 1 本のキーで切替。月末には日本円建ての適格請求書 1 枚にまとまり、複数の英語 USD 請求書を経理が照合する手間がなくなります。
賢い自動切替で、使う AI を最適化
障害時のフェイルオーバー + 用途に応じた廉価モデルへの自動振り分けでコスト削減 + 最速応答モード
特定プロバイダで障害が発生した時には別の AI に自動切替 (フェイルオーバー) し、業務を止めません。さらに、タスクに合わせて最適な AI モデルを自動選択しコストを軽減。UX 重視のユースケースでは最速応答モードで低遅延ルーティングも可能です。※ 既定オフのオプション機能、明示モデル指定は常に優先
個人情報やプロンプト内容を、保存しません
Zero-PII 設計
社員の氏名・メール・電話番号、AI への質問内容 (プロンプト本文)、AI からの返答 — どれも当社のサーバーに一切保存しません。社員情報やプロンプトを外部に出さない設計で、安心して導入いただけます。
予算は思いのまま、日本円で
社員・部署・全社など多軸で上限管理
社員 / 部署 / プロジェクト / 全社など複数の軸で月間予算を日本円で設定可能。同時に大量のリクエストが来ても上限を超えない設計で、想定外の請求が来る事故を構造的に防ぎます。
為替変動を、平準化
月末請求が為替で揺れない仕組み
USD 建ての AI 料金を、毎日の為替レート(仲値)で円換算。月内は各日のレートで積み上がるため、月末請求は月平均レートに自然と近づき、急な円安・円高で想定外に膨らむリスクを構造的に抑える Rate Smoothing™ を標準装備。
さまざまな支払い方法に対応
クレジットカード・デポジット・後払い・銀行振込・口座振替まで段階提供
クレジットカード・デポジット前払い・後払い請求書はローンチ時 (2026/6/15) から、銀行振込・NP 掛け払い・口座振替も段階的に提供予定。日本企業の決済慣行に合わせた選択肢を揃えます。
¥700〜¥1,000 / アクティブキー + 利用料の 5.2〜5.5% マークアップ /2026/6/15 β 提供開始(登録無料)、2026/7/15 課金開始
※ API キーで LLM を呼び出す方向けのサービスです。Claude Pro / Claude Max、ChatGPT Plus などのチャット UI サブスクをまとめるサービスではありません(対象範囲)。
API キーで LLM を呼び出す方向けのサービスです
Claude Pro / Claude Max / ChatGPT Plus などのチャット UI サブスクをまとめるサービスではありません。サブスクの余剰枠の共有は各プロバイダの ToS で禁止されており、当社では提供していません。
対象
- Anthropic / OpenAI / Google の API を従量課金で利用する個人・法人
- 社員の AI API 利用を一元管理したい中堅・大手企業
- Claude Code / Cursor / Cline / Roo Code 等を API キーで接続して使う開発者
- 自社プロダクトに LLM を組み込んでいる B2B SaaS / 受託開発元
対象外(正直に申し上げます)
- Claude Pro / Claude Max のチャット UI 利用者 → Anthropic 公式契約が最安です
- ChatGPT Plus / Team / Enterprise のチャット UI 利用者 → OpenAI 公式契約をご利用ください
- Gemini Advanced のチャット UI 利用者 → Google 公式契約をご利用ください
- 「サブスクの余剰枠」を共有するサービス → 各社 ToS で禁止されており、当社では提供していません
接続方法・対応ツール(お申し込み前にご確認ください)
Apimane は OpenAI 互換(/v1/chat/completions)と Anthropic 互換(/v1/messages)の 2 系統を提供します。お使いのツールの base URL を Apimane に差し替えるだけで接続できます。
◯ 接続できるツール例: Cursor / Cline / Roo Code / 自作コード(OpenAI 互換)、Claude Code(Anthropic 互換)。
△ 直接は接続できないツール: Gemini CLI / Google Antigravity(Google の Gemini ネイティブ形式・Google 認証を前提とするため)。ただし Gemini モデル自体はご利用いただけます — OpenAI 互換エンドポイント経由で model: "gemini-2.5-pro" などを指定すれば利用可能です(詳細は よくある質問)。
✔ Apimane は、対応・非対応のツールをお申し込み前に明示します。「契約したのに繋がらない」を未然に防ぐための方針です。
Apimane を使う、3 つの代表的なシーン
業務の自動化、開発ツール、自社プロダクト — 組織で AI を活用するさまざまな場面で、 Apimane が一元的な利用基盤になります。base_url と API キーの差し替えだけで、 Anthropic Claude や OpenAI GPT など、複数の AI サービスを 1 本のキーで使い分けられます。
業務の自動化に組み込む
CI/CD でのコードレビュー自動化、バッチ処理での要約・分類、社内 Slack ボットへの組み込みなど、 定型業務に AI を活用するシーン。Apimane で発行した 1 本の API キーを設定するだけで ご利用いただけます。
例: GitHub Actions / バッチ処理 / 社内 Slack ボット
開発ツールで使う
Cursor、Cline、Claude Code などのコーディング支援ツールに、Apimane の API キーを 設定してご利用いただけます。社員ごとに個別契約することなく、組織として一元管理した 状態で開発を進められます。
例: Cursor / Cline / Roo Code / Claude Code
自社プロダクトに組み込む
自社サービスや受託案件の AI 機能を、Apimane 経由で実装。プロバイダ別の USD 請求書から 日本円建ての請求書 1 枚へ。用途・案件別の予算管理もダッシュボードから設定いただけます。
例: B2B SaaS の AI 機能 / 受託開発 / 業務システムへの組み込み
お渡しするのは、この 2 つだけ
sk-apimane-●●●●●●●●●●●●https://api.apimane.co.jp/v1お使いのツールやコードの設定欄に貼り付けるだけで、8 社の AI がすべて使えるようになります。 アカウント作成も SDK の入れ替えも不要です。
接続は base_url と API キーを差し替えるだけ
from openai import OpenAI
client = OpenAI(
base_url="https://api.apimane.co.jp/v1", # Apimane エンドポイント
api_key="sk-apimane-..." # Apimane API キー
)
# あとは通常通りご利用いただけます
client.chat.completions.create(model="gpt-5.5", messages=[...])
# 同じキーで別プロバイダのモデルも:
client.chat.completions.create(model="claude-sonnet-4-6", messages=[...])Anthropic 公式の /v1/messages 形式も同様にご利用いただけます。 各種開発ツールとの対応状況は ご利用対象 セクションをご覧ください。
SDK 別の接続例 (OpenAI / Anthropic / Google / DeepL) や Smart Routing の詳細は Quickstart ガイドを開く →
AI で成長する会社を
「管理の負」から、解放する。
海外では AI Governance Platform と称するカテゴリが先行形成中です。Apimane はその日本市場特化版として、経済安保準拠 (米・EU・カナダ系のみ採用) ・JCT 適格請求書・銀行振込・日本語サポートを標準実装。2026-2027 の AI ガバナンス期の入口で、日本企業が「AI のカオスから秩序へ」移行するための基盤を提供します。
複数請求書 × USD 建て
月末ごとに複数通の英語 USD 請求書、為替換算、複数枚のクレジットカード明細を経理担当者が照合する手間。社員の個人クレジットカード立替えも常態化しがちです。
Apimane なら: 8 プロバイダを 1 本のキーで集約、月末は日本円建ての適格請求書 1 枚に。社員のクレジットカード立替えはゼロです。
利用状況が見えない
「誰がどのプロバイダで、いくら使ったか」が把握できない。チャット UI サブスクと従量 API が混在し、コストもガバナンスも掴みにくい状態に。
Apimane なら: リアルタイムダッシュボードで、月次総額・キー別コスト・モダリティ別内訳・時系列推移を即時可視化。CSV エクスポートで監査対応もすぐに完結します。
情報システム部門の個人情報懸念
社員の氏名・メールを海外 SaaS に提供する手続きが負担となり、現場の AI 導入が滞ることがあります。
Apimane なら: 氏名・メールなどの個人情報を当社サーバーに保存しない Zero-PII Architecture。社内手続きを構造的に簡素化します。
為替変動で月末請求が揺れる
USD 建てサービスの料金は、為替レート次第で月ごとに 5-10% 程度ブレることがあり、経理にとって予算管理が困難になります。
Apimane なら: 毎日の仲値レートで円換算し、月平均に自然収束させる Rate Smoothing™ で、為替変動の影響を構造的に吸収します。
個別管理の負担が積み上がる
社員ごとのクレジットカード立替え、部署別の経費精算、月末の為替換算、複数社のクレジットカード明細照合 — それぞれが抱える管理コストが積み上がります。
Apimane なら: 1 つの管理点に集約し、社員 / 部署 / プロジェクト / 全社の予算を 6 軸で同時に管理可能。経理・情報システム部門の工数を構造的に削減します。
シャドー AI の動機が消えない
各社員が個別に AI サービスに契約し、管理外で利用される「シャドー AI」が問題視されています。情報システム部門は把握しきれず、コストもセキュリティも管理しにくくなります。
Apimane なら: 経由する AI 利用はグループ別・部署別に完全可視化。新規 AI 導入を Apimane の管理下に集約する設計で、シャドー化の動機を構造的に消します。
※ Apimane 経由の AI 利用に対する全社可視化を提供する設計です。既存のシャドー AI を検出する機能は提供しません。
複数の AI を、1 本のキーで管理
Claude / GPT / Gemini / Mistral / Grok / Llama (Groq) / DeepL / Google Translate の計 8 プロバイダ・25 種類以上の AI モデルを、1 つの API キーで切替できます。米・EU・カナダ系のみ厳選し、PRC 系プロバイダはデフォルトで取り扱いません。月末は日本円建ての適格請求書 1 枚にまとまり、複数の英語 USD 請求書を経理が照合する手間がなくなります。
対応プロバイダ (8 社) — すべて米・EU・カナダ系
Claude / GPT / Gemini / Mistral / Grok の 5 大 LLM に、Meta Llama / OpenAI gpt-oss 等の西側オープンソースモデルを超高速・低単価で提供する Groq、翻訳特化の DeepL と Google Cloud Translation を加えた 8 社を統合。PRC 国家情報法・データセキュリティ法の管轄下にあるプロバイダ (DeepSeek / Qwen / Moonshot 等) は含めていません。日本政府の経済安保ガイダンスにデフォルト準拠し、情報システム部門・法務の確認が通りやすい構成です。
Anthropic Claude
米国Claude Opus / Sonnet / Haiku 4.x。コード生成・推論・長文要約に強み。
OpenAI GPT
米国GPT-5.x / o-series。普及度が高く、広大なエコシステム。
Google Gemini
米国Gemini 2.5。超大コンテキスト、マルチモーダル、高いコスト効率。
Mistral
フランス (EU)Mistral Medium / Large / Codestral。GDPR 準拠、データ主権重視層の選択肢。
xAI Grok
米国Grok 4.x シリーズ。リアルタイム情報統合に強み。
Groq
米国Meta Llama / OpenAI gpt-oss など西側オープンソースモデルを、専用チップ (LPU) で超高速・低単価に提供。軽量タスクのコスト最適化に。
DeepL
ドイツ (EU) · 翻訳特化高品質な翻訳で定評があり、日本企業にも広く普及。DeepL API v2 互換 endpoint で SDK そのまま乗り換え可能。
Google Cloud Translation
米国 · 翻訳特化110+ 言語対応で低コストな翻訳。Google Cloud v2 Basic 経由、大量処理・多言語サポートに適する。
Cohere
カナダCommand-R シリーズ。エンタープライズ RAG・分類タスクに特化。
Perplexity
米国Sonar シリーズ。検索拡張、引用付き応答に特化。
採用していないプロバイダ (クリックで展開)
以下のプロバイダは当社では取り扱いません。当社ターゲットである日本企業のコンプライアンス・データ主権リスクを考慮した判断です。将来、顧客の明示的な要望と個別合意があれば opt-in 機構として提供を検討します。
- DeepSeek
- Qwen (Alibaba)
- Moonshot (Kimi)
- Minimax
- Z-AI (Zhipu)
- Baidu
- Xiaomi
- ByteDance Seed
除外の根拠:PRC 国家情報法(2017)第 7 条によりプロバイダは政府の情報活動に協力する義務があり、データセキュリティ法・PIPL の下で「重要データ」の越境移転は政府審査対象となります。日本企業のプロンプト本文(営業戦略・顧客情報等)が法的審査対象となるリスクをデフォルトで回避するため、当社では取り扱いません。
主なポイント
- LLM 6 社 (うち Groq は Llama 等のオープンソースモデルを高速提供) + 専用翻訳 2 社を同じキーで利用可能
- OpenAI 互換 + DeepL API v2 互換の 2 系統エンドポイント並立
- DeepL SDK は
server_url差し替えだけで移行可能 - DeepSeek / Qwen / Moonshot 等は対象外
- 入力データの学習利用への配慮: Anthropic / OpenAI / Google / Mistral / xAI の主要 5 社で、API 経由の入力と出力をモデルの学習に使用しないことを各社の公式ドキュメント (Anthropic privacy.claude.com / OpenAI developers.openai.com / Google ai.google.dev / Mistral legal.mistral.ai/terms/privacy-policy §3 (paid API) / xAI docs.x.ai/developers/faq/security) で明文化しています。その他のプロバイダ (Groq / DeepL / Google Translate) の取り扱いも継続的に確認し、本ページおよびセキュリティページで開示していきます
- リアルタイムダッシュボード (6/15 提供): 月次総額・キー別コスト・モダリティ別内訳・時系列推移・CSV エクスポートを管理者がいつでも閲覧 — 月次請求書を待たずに即時把握できます
賢い自動切替で、使う AI を最適化
Smart Routing は、リクエストごとに最適な AI モデルを自動で選ぶ任意機能です。これ 1 つで「① 障害時に別の AI へ自動で切り替えて業務を止めない (BCP) / ② 用途に合った廉価なモデルへ振り分けてコストを下げる / ③ 応答が最速のモデルを選ぶ」の 3 つを使い分けられます。初期設定はオフで、使いたいときだけオンにする方式です。オンにしても、リクエストでモデルを指定すればその指定が必ず優先され、勝手にモデルが切り替わることはありません。
顧客制御 (オン/オフ + 明示指定優先 + 切替順序の指定 + Context Window 自動)
既定設定はオフでオプトイン式。オン時でもリクエスト側で明示モデル指定すれば、その指定が優先されます。意図しないモデル切替は発生しません。切替先の順序も、お客様が指定できます — リクエスト本文の models 配列に優先候補列 (例: ["claude-sonnet-4-6", "gpt-5.5", "gemini-3.5-flash"]) を渡すと、先頭から順に試行されます。入力が context window を超える場合も、自動で対応可能なモデルに切替。
① 業務継続性 BCP (マルチプロバイダ・フェイルオーバー)
Anthropic で障害発生 → OpenAI へ自動切替してサービス継続。切替トリガーは 5xx 連続 3 回 / 30 秒タイムアウト / レート制限 (429) 到達のいずれか。Discord / Slack へ即時通知 (運用ログ用)、復旧後は自動で元プロバイダに戻ります (ヘルスチェック 60 秒間隔)。ベンダー側障害でユーザー対応に追われる事態を構造的に防止。
② コスト最適化 (Cheapest モード)
タスク種別 (要約 / コード生成 / 翻訳 / 一般会話 等) × 入力長クラス (短 / 中 / 長) × モード (cheapest / balanced / fastest) の組合せから、品質要件を満たす最適モデルを選定。「議事録要約は Gemini Flash」「コード生成は Claude Sonnet」のように用途別に安いモデルへ自動で振り分けます。上位モデルと廉価モデルでは入力トークン単価に数十倍の差があるため、軽いタスクを廉価モデルへ寄せるほどコストを抑えられます。削減率はお客様のタスク構成・元々お使いのモデルによって変わります(一律の削減率は保証していません)。
③ 最速応答 (Fastest モード)
顧客が mode=fastest を指定すれば、レイテンシ最小のモデル (Claude Haiku / GPT-mini / Gemini Flash 等) を優先選定。UX 重視のチャットボット・リアルタイム翻訳・ライブ字幕等 に適した低遅延ルーティング。コストよりスピード優先のユースケース向け。
※ プロンプト内容の扱い: タスク種別の自動推定にあたり、プロンプト本文のキーワード (例: 「コード」「翻訳」「分析」等の判別ワード) と長さを Worker メモリ上で瞬時に参照する場合があります。判定の瞬間にメモリ上で正規表現マッチして即破棄する設計で、プロンプト本文・LLM 応答は当社サーバーに一切保存・収集しません (ログにも DB にも書き出さない、Zero-PII 設計と整合)。顧客が task パラメータを明示指定する運用も推奨しており、その場合はキーワード判定自体スキップされます。
個人情報やプロンプト内容を、保存しません
社員の氏名・メール・電話番号・所属部署を一切収集しません。AI への質問内容 (プロンプト本文)・AI からの応答内容も当社サーバーには一切保存しません。当社が持つのは「組織 ID ↔ グループラベル ↔ API キー」のみ — Zero-PII Architecture。Excel 対応表で社員管理する手間も、補助ツール「Apimane Sync」で吸収します。
主なポイント
- プロンプト本文・LLM 応答は当社では一切保存しません。各 AI プロバイダへ転送するだけで、ログにも DB にも書き出しません
- 個人情報保護法 (APPI) 上の個人情報取扱事業者に該当しない可能性
- 社員情報を外部に出さない設計で、社内手続きを簡素化
- SOC 2 などの監査対象データを最小化
- 退職者対応も顧客企業側で完結
- 競合(Portkey / OpenRouter / Vercel)はメンバーアカウントに email 必須、当社は構造的に保持しない設計
- Smart Routing (オプション機能) でタスク種別の自動推定にプロンプト本文のキーワードを参照する場合がありますが、判定の瞬間に Worker メモリ上で即破棄、永続保存はしません (詳細は 強み 02 セクション末尾の注記参照)
補助ツール「Apimane Sync」(3 段階で提供)
「当社が個人情報を持たない」だけでは Zero-PII の本旨は完結しません。お客様が Excel 対応表で社員管理する手間も最小化するために、3 段階で補助ツールを提供します。
Phase 0/1 (M0 ローンチ時、6/15 提供)
リアルタイムダッシュボード SPA + CSV 社員台帳インポート + 連携 API リファレンス。
ブラウザ内 IndexedDB で完結し、社員情報 (氏名 / メール / 部署) は当社サーバーに到達しません。管理者は月次総額・キー別コスト・モダリティ別内訳・時系列推移・メタ監査ログを即時確認でき、CSV エクスポートも可能。
Phase 1 拡張 (M1-M2、~2026/9 リリース予定)
認証強化 (WebAuthn / TOTP MFA)、グラフ機能拡張、PDF 月次レポート自動生成、Excel (.xlsx) 直接インポート対応。Zero-PII 基本設計は変わらず、UX を強化します。
Phase 2 (M6+、エンタープライズ需要次第)
顧客企業内デプロイ OSS 版。お客様自身のクラウド / オンプレ環境で Roster を稼働させ、PII を社外に出さずに運用。大手企業の情報システム部門審査にも対応しやすい構成。
※ Apimane Sync は Apimane と分離した補助ツールで、利用は任意。Apimane 単体でも Zero-PII 設計は機能します。
予算は思いのまま、日本円で
1 つの API キーを 社員 / 部署 / プロジェクト / 環境 / カスタム / 全社の最大 6 軸で同時に予算管理。さらに リクエスト 1 件単位の上限まで、すべて日本円で指定できます。リクエスト処理前に所属する全層の上限を一括チェックし、どれか 1 つでも超過したリクエストは API 側で自動的に拒否されます。並行リクエスト下でも遅延ゼロ・構造的にオーバー不能 な高速データベース処理 (Cloudflare D1 のアトミック条件付き UPDATE) で実装しています。
主なポイント
- API キー × グループの複合条件を表現 (例: 「田中さん ≤ ¥30,000 かつ マーケ部 ≤ ¥200,000 かつ 新規事業 X ≤ ¥100,000 かつ 全社 ≤ ¥1,000,000」)、1 層でも超過すれば全段ロールバック
- 予算上限の事前拒否そのものは OpenRouter / Portkey / Vercel など先行サービスも提供。当社の独自性は 6 軸グループ階層の同時 reserve 設計
- リクエスト 1 件単位の単価上限もヘッダ
X-Apimane-Max-Cost-JPYで指定可能 — Smart Routing と組み合わせれば「¥50 以内で一番良いモデルを自動で選ぶ」のように、予算枠を守りながら自動選定できます - 上限を超えるリクエストは実行前に止まります — 想定外の請求は 1 件も発生しません (推定額と上限はエラー詳細で返却、調整可能)
- 50% / 80% / 90% 到達時に Discord / Webhook で自動アラート
- 翻訳は文字数事前確定のためさらに精度が高い
- すべて日本円建てで設定 (USD 換算不要、経理担当者が直接操作可能)
為替変動を、平準化
USD 建ての AI 料金を、毎日の仲値レート(ミドルレート)で円換算する 為替平準化エンジン (Rate Smoothing™)。レートの出典は Frankfurter API(欧州中央銀行 ECB が日次集約する公開仲値レート)です(日本の銀行が公示する TTM そのものではなく、それに相当する仲値)。月内は各日のレートで積み上がるため月末請求は月平均レートに自然と収束し、月末請求が為替変動で揺れるリスクを構造的に吸収します — USD 建て競合の「カード払いタイミング 1 回の為替リスク」を解消。
主なポイント
- 毎日の仲値レート(TTM 相当。出典: Frankfurter API = 欧州中央銀行 ECB が日次集約する公開レート)で原価計算 → 月平均レートに自然収束
- 顧客に適用するレート: その営業日の仲値で日次換算(土日・祝は直前営業日のレートを継続使用、レートは毎日 JST 02:00 に更新)
- マークアップ (5.2-5.5%) に為替バッファを織込済 (別建てなし)
- 急な円安・円高で月末請求が想定外に膨らむリスクを構造的に吸収
- Frankfurter API 取得失敗時は前日値を継続使用し、請求額の急変を防止
さまざまな支払い方法に対応
日本企業の購買慣習に合わせ、6 つの支払い方法に段階対応。社員の個人クレジットカード立替えはゼロです。JCT 適格請求書 (電子インボイス対応) を月次自動発行します。
提供スケジュール
- クレジットカード (Stripe、2026/6/15 ローンチから提供)
- デポジット前払い (1 つの財布で全コスト管理、180 日有効、2026/6/15 ローンチから提供)
- 後払い請求書 (月末締め翌月末払い、Sprint 2-3 で自動化)
- NP 掛け払い (Net Protections による与信代行、2026 年 8 月末提供予定、中堅企業向け主力)
- 銀行振込デポジット (GMO あおぞらネット銀行 API 連携、M3-4 ~2026/12 提供予定、5-15 分自動反映、手数料 0%)
- 銀行口座振替 (auto-debit 自動引き落とし、2027/3 提供予定、継続契約顧客向けの最安手数料)
- JCT 適格請求書 (電子インボイス対応) を月次自動発行
支払い方法
クレジットカード
6/15 提供開始Stripe 決済、即時利用開始。個人〜小規模チーム向け。
デポジット前払い
6/15 提供開始前払い残高から消費。手数料が最も安い決済方法。
後払い(請求書)
6/15 提供開始月末締め翌月末払い。銀行振込で清算。
NP 掛け払い
8月末 提供開始予定Net Protections による与信代行。中堅企業向け主力。
銀行口座振替(自動)
2027年3月 提供開始予定自動引き落とし。継続契約顧客向けの最安手数料。
アクティブキー単価 × 4 Tier 構造(最低保証なし)
「アクティブキー数 × プラン別単価 + マークアップ」のシンプル設計。最低保証なし、休眠キーは課金対象外、キー数が増えるほど単価とマークアップが下がります。為替バッファはマークアップに織込み済(別建てなし)、さらに為替平準化エンジン (Rate Smoothing™) で日次 TTM (Frankfurter API / ECB 集約レート) を当社が日次取得し月平均レートに収束させ、為替リスクを構造的に吸収します。
| プラン | アクティブキー単価 | マークアップ | 最低保証額 |
|---|---|---|---|
Starter個人エンジニア / 1〜10 キー | ¥1,000 | +5.5% | なし |
Proおすすめスタートアップ / 11〜50 キー | ¥900 | +5.4% | なし |
Business中堅企業の AI 部署 / 51〜100 キー | ¥800 | +5.3% | なし |
Enterprise大企業 / 101+ キー(個別相談可) | ¥700 | +5.2% | なし |
アクティブキーの定義:過去 90 日間に成功(HTTP 2xx)かつ生成トークン数 > 0 の API コールが 5 回以上あったキー。 Tier 自動切替:昇格は即時、降格は 2 ヶ月連続で下回ったタイミング。 契約プラン 3 種並存:月額プラン(通常)/ 6 ヶ月契約(5% 割引、契約時に 6 ヶ月分前払い)/ 12 ヶ月契約(10% 割引、契約時に 12 ヶ月分前払い)。割引対象はアクティブキー料金のみ、API 利用料(原価 + マークアップ)は通常通り。 明細はいつでも検算可能:ダッシュボードの利用明細には、リクエストごとのトークン数・適用単価・適用為替レートをそのまま保存・表示します。「トークン数 × 単価 × 為替レート = 請求額」がお客様自身の手で確かめられる、検算できる請求書です。
なぜ日本企業の選択肢になりうるのか
グローバル製品はマルチプロバイダ統合では先行しています。ただし「日本円・適格請求書・Zero-PII」を満たす選択肢は現状で存在しません。
| 機能 / 対応 | ![]() | OpenRouter | Portkey | Vercel AI Gateway | Anthropic Max |
|---|---|---|---|---|---|
| マルチプロバイダ統合(Claude/GPT/Gemini/Mistral/Grok) | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | — |
| 専用翻訳プロバイダ統合(DeepL + Google Translate) | ✓ | — | — | — | — |
| 対応プロバイダ範囲(経済安保準拠 / 米・EU・カナダ系のみ) | 米/EU/カナダ系 | DeepSeek/Qwen 等含む | DeepSeek/Qwen 等含む | DeepSeek/Qwen 等含む | Claude のみ |
| JCT 適格請求書(日本円・1枚に集約) | ✓ | — | — | — | — |
| 為替平準化 / Rate Smoothing™(日次 TTM ベース、Frankfurter API / ECB 集約レート) | ✓ | — | — | — | — |
| 銀行振込・請求書払い・NP 掛け払い | ✓ | — | — | — | — |
| 日本語サポート / 日本拠点法人 | ✓ | — | — | — | — |
| Zero-PII Architecture(個人情報を構造的に保有しない設計) | ✓ | — | — | — | — |
| 予算上限の事前拒否(Hard cap、リクエスト前判定) | ✓ | ✓ | ✓ | — | — |
| 6 軸グループの同時予算予約(社員・部署・プロジェクト・環境・カスタム・全社) | ✓ | — | — | — | — |
| 組織管理画面・社員別予算 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | — |
| OpenAI 互換エンドポイント | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | — |
※ 比較は 2026 年 5 月時点 各社公式ドキュメント基準。Portkey の Hard cap (Virtual Key Budget Limit) は Enterprise プランおよび一部 Pro プラン限定。Vercel AI Gateway の Spend Management は数分間隔のポーリングに基づくアラート + プロジェクト一時停止型で、リクエスト単位の事前拒否ではない (公式が「Setting a spend amount does not automatically stop usage」「pausing is not instantaneous」と明記)。Apimane の独自性は単なる Hard cap ではなく、M:N グループ階層 6 軸の同時 reserve 設計です。
FAQ — お申し込み前によく聞かれる質問
ご不明な点があれば、お気軽に β 登録時の自由記入欄でお問い合わせください。
サブスク余剰枠の共有サービスとの違いは?
Apimane は API キーで LLM を呼び出す用途専用の B2B SaaS です。Claude Pro / Claude Max / ChatGPT Plus / Gemini Advanced などのチャット UI サブスクの余剰枠を共有するサービスではありません。サブスク余剰枠の共有は各プロバイダの ToS で禁止されており、当社では提供していません。
既存の API 直契約 (Anthropic / OpenAI 等) と Apimane の併用は可能?
可能です。社員・部署・プロジェクト単位で「Apimane 経由」と「直契約のまま」を併用できます。徐々に Apimane に集約していくこともできますし、特定の高負荷ワークロードだけ直契約を残す運用も問題ありません。
Claude Code / Cursor / Cline / Roo Code に Apimane を接続できる?
はい、すべて接続可能です。Apimane は
OpenAI 互換エンドポイント(/v1/chat/completions) とAnthropic 互換エンドポイント(/v1/messages) を提供しています。各ツールの設定で base URL を Apimane に差し替えるだけで利用でき(Claude Code は Anthropic 互換、Cursor / Cline / Roo Code は OpenAI 互換)、Claude / GPT / Gemini など複数のプロバイダを 1 つの API キーで切替できます。Gemini CLI や Google Antigravity から Apimane を使えますか?
現時点では直接は接続できません。Apimane が提供するのは
OpenAI 互換(/v1/chat/completions)・Anthropic 互換(/v1/messages)・DeepL 互換(/v2/translate) の 3 系統で、Google の Gemini ネイティブ API 形式 (generateContent) や Google アカウント認証を前提とする Gemini CLI / Google Antigravity からの直接接続には対応していません。ただし Gemini モデル自体はご利用いただけます — OpenAI 互換エンドポイント経由(Cursor / Cline / 自作コード等からmodel: "gemini-2.5-pro"などを指定)でお使いになれます。Gemini ネイティブ対応のご要望は β 登録フォームからお寄せください(需要を見て検討します)。個人事業主・副業エンジニアでも申し込めますか?
はい、Starter プラン (¥1,000/キー + 5.5%) から、個人開発者・副業エンジニア・フリーランスの方もご利用いただけます。法人化していない方でも β 登録可能です。Claude / GPT / Gemini を 1 本のキーで使い分けながら、Cursor / Claude Code などの開発ツールにもそのまま接続でき、月末は日本円建ての請求書 1 枚にまとまるので経費管理もシンプルです。
OpenRouter などの海外ゲートウェイサービスとの違いは?
複数の AI を 1 つの API に統合するという点では同系統のサービスです。Apimane は「日本の管理部門・経理がそのまま使えること」に焦点を絞っている点が異なります — ① 日本円建て・JCT 適格請求書 1 枚への集約、② 個人情報・プロンプトを保存しない Zero-PII 設計、③ 部署・プロジェクト・社員など多軸の予算上限をリクエスト単位で事前に強制、④ 日本語サポートと日本法人としての契約。機能別の詳細は他社比較をご覧ください。
自動切替 (フェイルオーバー) が動いた場合、料金はどうなりますか?
実際に応答を生成したモデルの料金だけが課金対象です。呼び出しに失敗した試行分は課金されず、失敗時点でそのリクエストの予算予約も即座に解放されます。また、フェイルオーバーが作動した応答にはヘッダ (
X-Apimane-Fallback) で切替の事実を明示するため、「いつ・どのモデルに切り替わったか」を後からご確認いただけます。退会・解約はどうすればいいですか?
β 期間中はメール 1 通でいつでも取消可能です (決済情報未登録のため違約金等もありません)。本契約後も
info@apimane.co.jpへのメール 1 通で解約手続きを行います (ダッシュボード解約ボタンは Phase 2 で実装予定)。長期契約 (6 ヶ月 / 12 ヶ月) の中途解約は通知から 60 日以内・無償解約可とする規約予定です。
※ 本契約後の解約は Stripe の月次サブスクリプション扱い (cancel_at_period_end=true) で、解約手続き後も当月末まで API キーは有効です。当月分の月額・利用料の返金はありません (使い切ってください)。例外: 不正課金・サービス障害・当社過失起因の解約、または Checkout 直後 24h 以内のお申し出は個別に裁量返金を承ります。障害発生時の対応は?
Apimane は Cloudflare Workers 上で稼働しており、SLA 99.9% (月間ダウンタイム 約 43 分以内) を目指しています。障害発生時は公式 X アカウント (
@kohei_hosoo、近日中に開設予定の公式@apimane_jpへ順次切替) で即時報告 + 復旧 ETA を明示します。Smart Routing 有効時は、特定プロバイダの障害で自動フォールバック (次候補モデルへの切替) が動作します。データはどこに保存されますか?
Cloudflare D1 (APAC リージョン、大阪 KIX) に組織 ID・グループラベル・API キーハッシュのみを保存します。社員氏名・メール・電話番号などの個人情報は一切保存しません (Zero-PII 設計)。詳細は セキュリティページをご参照ください。
無料トライアル (free tier) はありますか?
無料利用枠はご提供していません。Apimane は価格でなく機能 (予算ガバナンス・JCT・JPY 請求・Rate Smoothing™・8 社 1 キー) で評価いただきたいため、β でも有料セルフサーブで開始します。Tier 1 (Starter) なら Active Key 月 ¥1,000 + 利用料 5.5% マークアップで、小規模利用なら 3-5,000 円規模からお試しいただけます (1 キー + 月数百 API call 規模)。
※ β 登録 (本フォーム送信) は無料 — 決済情報の登録不要・契約義務なし。本契約 (Stripe Checkout でカード登録、2026/7/15 から開放) を完了した時点で、月額 (Active Key 課金 + 利用料マークアップ) が即日開始します。プロモコード等の個別キャンペーンは Phase 2 以降で検討予定。
ローンチ後の機能追加予定
ローンチ後も、お客様のフィードバックを反映しながら段階的に機能を拡張していきます。下記は現時点の計画で、需要・優先度に応じて時期は前後する場合があります。
- M02026/6/15 ローンチ — 8 プロバイダ統合 (LLM 6 + 翻訳 2)、4 Tier 料金、クレジットカード / デポジット / 後払い請求書、Smart Routing (オプション)、リアルタイムダッシュボード SPA (Apimane Sync Phase 0/1)、CSV 社員台帳インポート、メタ監査ログ閲覧、CSV エクスポート
- M1-2~2026/9 リリース予定 — Apimane Sync Phase 1 拡張 (WebAuthn / TOTP MFA、PDF 月次レポート、Excel .xlsx 直接インポート)、グラフ機能拡張、NP 掛け払い対応 (Net Protections 与信代行、2026/8 末 提供予定)
- M3-4~2026/12 提供予定 — 銀行振込デポジット (GMO あおぞらネット銀行 API 連携、5-15 分自動反映、手数料 0%)、画像生成 API 追加 (DALL-E 3 / Imagen 4 / Stable Diffusion 3.5)、Phase 2 LLM プロバイダ追加検討 (Cohere / Perplexity)
- M5-6~2027/1-3 提供予定 — 音声 API 追加 (TTS: OpenAI / Google / ElevenLabs、STT: Whisper)、銀行口座振替 (auto-debit 自動引き落とし、2027/3 提供予定)
- M9+~2027/3 以降 — ISO 27001 (ISMS) 取得検討、Apimane Sync Phase 2 (顧客企業内デプロイ OSS 版)、動画生成 API 追加検討 (主要プロバイダの API 提供状況・需要・SLA・法務リスク評価次第)
※ 上記は計画であり、実装時期・仕様は変更される可能性があります。リリース確定情報は順次本ページ・公式アカウントで告知します。
6/15 ローンチ前の β に登録する
メールアドレスのみで登録できます (所要 30 秒)。プラン希望や用途は任意入力。決済情報・社員情報の登録は不要、契約義務もありません。
ご利用までの流れ — β 登録から API キー発行まで 3 ステップ
- 1
β 登録 (本ページ下部のフォーム、所要 30 秒)
メールアドレス + 希望プラン (任意) + 用途 (任意) を入力して送信。決済情報・社員情報は不要。
- 2
運営から個別連絡 (数営業日以内)
用途・想定利用規模をヒアリングし、最適なプランをご提案。ローンチ 6/15 以降に API キーを発行します。
- 3
API キー発行 → SDK の base URL を 1 行差し替え → 利用開始
OpenAI 互換 / DeepL API v2 互換のため、既存コードの SDK 設定を 1 行差し替えるだけ。Claude / GPT / Gemini / DeepL すべて同じ要領で接続できます。
β の概要
対象
AI API (Claude / GPT / Gemini 等) を業務利用する個人・法人。社員数の制限なし、副業・スモールチームでもご利用可。
β 期間中にお渡しするもの
ローンチ後 (6/15 以降) に API キー発行。β 登録者には運営から個別ヒアリング + 優先サポート対応。技術的フィードバックも歓迎します。
β 登録で発生しないこと
自動課金、決済情報の登録、契約義務、メルマガ配信。運営からのご案内も「数日以内に 1 回」のみ、それ以上のスパムはありません。
※ β 期間中の限定無償利用枠はありません。本契約 (Stripe Checkout でカード登録、2026/7/15 から開放) を完了した時点で、月額 (Active Key 課金 + 利用料マークアップ) が即日開始します。β 登録 (本フォーム送信) 自体は無料です。
β 登録
ローンチ時に運営から個別にご案内します。決済情報の登録は不要です。
6/15 のローンチ直前にサポート体制 (Discord / メール窓口) を整え、その後正式に受付を開始します。 先行のご相談・取材・パートナー連携などは info@apimane.co.jp もしくは X (@kohei_hosoo) の DM までお気軽にご連絡ください。